結婚がお決まりの方、大変おめでとうございます。彼からプロポーズされて、お互いの両親にもご挨拶に伺い、さていよいよ結婚式場探しだ、という段階だと思います。ただ、どこの式場がいいのか分からない、何を基準に選んだら良いの。とお困りの皆さんが多いのではないでしょうか。そこで今日はみなさんに、結婚式場会社に勤めていた私からちょっとしたポイントをお伝えしたいと思います。結婚式場選びのポイントは主に3つあります。一つ目は「会場の雰囲気」です。例えば挙式を行う会場は大きく分けて2つあり、チャペルタイプと神殿タイプがあります。そしてパーティ会場もお庭のついたゲストハウスタイプや宿泊もできるホテルタイプなどがあります。おふたりはどのタイプがお好みでしょうか。まずはこれを絞ってしまえば結婚式場選びがぐんと楽になりますので、こちらはじっくり検討しましょう。2つめは「場所」です。当日お呼びするゲストの皆様のことを十分に考えて選びましょう。遠方のゲストの多い方は新幹線や高速道路の近くが良いでしょう。地元の親戚や友人が多い方は、地元の式場の方が親しみもあり、あたたかな式になるでしょう。3つめは「スタッフ」です。式場見学予約をする際の電話から、見学に行った時の対応など、すみずみまで見てみてください。この式場の方々が、お二人の式にお呼びするゲストの対応をしますので、とても重要です。少しでも「嫌だな」と感じることがあれば、きっとゲストもそのように感じるでしょう。結婚式の「演出」や「取り扱い品」はだいたいどの式場でも同じなので、大事な結婚式場選びのポイントは上記の3つになります。参考になりましたでしょうか。お二人にぴったりの結婚式場に出会えることをお祈りしております。
私の結婚式対談です。神戸のとある結婚式場で行ないました。式を揚げる前には三か所の結婚式場を見回りました。海の見える一流ホテル。山の上に建つ一流ホテルと。相場や進め方がわからないのでもちろん係の人の言う事をふんふんと聞くだけ。なんかふっかけられている気もしましたが、旅行でも住宅、車でも結局最初のフィーリングだと思います。いいなと思った所に結局は戻るのですね。
バブル期はいわゆるハデ婚が多かったようですが、バブルの崩壊によりジミ婚が主流になりました。晩婚化が進み親しい人のみで小規模な披露宴をという人が増えた上に、この不況のあおりをうけて結婚式場にかける費用相場も下落しています。しかし、日本においては名古屋はとにかく結婚にお金をかけると言われたりもしますが、地域における金額差はあるものの、70〜80人のゲストを招待した場合には300〜350万円というのが最近の相場となるようです。子どもの高学歴化が進み、大学進学率も高くなった現代社会においては学費に費やす金額も家計の負担となります。
私たちは去年の1月に淡路島の料理旅館で結婚式を行いました。住んでいる場所は大阪だし、来てくれる人もほとんど大阪だったので、大阪の色んな式場を見学しましたが、中には気に入った素敵な式場がたくさんあったのですが自分たちがしたい結婚式の内容を色々と煮詰めて考えに考えた結果、1月は寒いし、更に海のそばとなると更に気温が低いので本当に淡路島でいいのか。と長い時間私達は迷いましたが淡路島の料理旅館を結婚式場に決めました。どうして淡路島の料理旅館を結婚式場に選んだのかといいますと、私たちの結婚式の参列者が友人のみの結婚式だったので内容は堅苦しくなく自由な感じにしたくて、私たちはバスケットをしていて知り合ったので、友人がほぼ全員がバスケットをしているので、ユニフォームで出席をしてもらいたかったのです。
最近オシャレで洗練された女性たちの間で、特に人気がある結婚式場というのをご存じでしょうか。それは、どのような結婚式場なのか、これから詳しくご紹介していきたいと思いますので、ぜひご覧になってみてくださいね。たとえば人気がある結婚式場というのは、いろいろな利点がわかりやすいものなのです。たとえば、複数の駅から徒歩圏内で行けるなんていうのも隠れたポイントになってきます、路地裏にひっそりと佇むお洒落な結婚式場も人気があります。
最近とても人気がある結婚式場には、必ず秘密があるようです。それはどのようなものなのか、なぜ人気があるのか探っていきたいと思います。最近特に人気がある結婚式場は、駅から徒歩圏内のものだといえるでしょう。たとえば結婚式場の中には、広大な敷地に佇む、ステキな大人のリゾート空間が演出されている結婚式場もあるのです。また、伝統とブランドを重要視される方にもオススメなのは、一級品のおもてなしを受けられる結婚式場なのです。ステキな結婚式場の秘密とは、ゲストの顔もほころぶような、見た目にも美味しい料理を味わえる逸品が食べられる結婚式場があることなのです。